ぬいぐるみに『触れる』


空気が乾いてくるこれからの季節

私は長いこと大切にしている「あるもの」を洗濯します


それは…ぬいぐるみ


子供の頃はよくぬいぐるみを抱っこしていました


お友達の家に遊びに行くときも一緒

寝るときも一緒


そんな風に可愛がっていたぬいぐるみを

捨てることなんてできるはずもなく


今でもベッドの傍らにチョイっと置いてあります


いい大人になってまで恥ずかしいわ

なんて思ったりもするのですが…


何か不安なことや心配なことがあるときに

手を握ってもらったり、そっと肩に手を置いてもらったりすると

心がほぐれることってありますよね


ぬいぐるみにもそれと同じような効果があるのだとか

フアフアしていて心地良いですしね


動物に触れる

人に触れる


そういったときに分泌される幸せホルモン

オキシトシンが


ちゃーんと出るんですって


・不安や心配が軽減される

・疎外感や隔たりを和らげる


自尊心の低い人や自己評価の低い人には

特にこういった癒しは良いようですよ


「触れる」という感覚は

癒しには必要不可欠な感覚


もし

心が疲れてしまったりしたときは

心地良いと感じる何かに触れてみるのはいかがでしょうか

ふわり

◆自然治癒力を高めるリフレクソロジー ◆手のぬくもりが伝わるアロマトリートメント ◆子宮をしっかり温める黄土よもぎ蒸し これらの3本立てで 心の緊張や不安感、イライラなど 冷えからも来るあらゆる不調に アプローチしてまいります 笑顔でお帰りいただけることが 私の喜びです